営業の基盤を、具体的な形に。
商材・顧客像・営業体制を確認し、アプローチを開始できる状態を整えます。
- ICP・ターゲット条件
- 優先する企業像、業種・規模・課題の条件
- 営業リスト・調査項目
- 対象企業、調べる情報、アプローチの優先順位
- トーク・メール・商談化条件
- 会話と文面の仮説、商談へ引き継ぐ判断基準
- CRM・KPI・運用ルール
- 記録項目、ステータス、指標の定義と集計方法
SERVICE / 設計・実行・改善
インサイドセールスの設計からアウトバウンドの実行、営業オペレーションの改善まで。
新規開拓に必要な工程を、一つのシステムとして支援します。
WHAT YOU GET
提供内容 / 進め方の目安設計書の作成から、アプローチの実行、週次のレビューまで。
必要な支援を組み合わせ、役割分担を決めて進めます。
商材・顧客像・営業体制を確認し、アプローチを開始できる状態を整えます。
設計した対象へアプローチし、顧客の反応を次の活動へ反映します。
設計・実行・改善を組み合わせる場合の進め方です。開始時期・納品範囲・活動量は、既存の営業環境やデータの状態を確認し、個別に合意します。
納品物の構成例です。顧客の資料・実績値・独自ソフトウェアの画面ではありません。既存のCRMや、合意した資料形式に合わせて作成します。
SAMPLE 01 / SALES DESIGN
SAMPLE 02 / WEEKLY REVIEW
| 確認項目 | 検討すること |
|---|---|
| 接続率 | 対象・連絡先・時間帯 |
| 商談化率 | 訴求・会話・商談化条件 |
| 失注・見送り理由 | 課題・タイミング・対象の適合 |
| 次週の改善 | 変更する仮説・実施内容・担当 |
IS DESIGN
対象・訴求・KPIを設計し、実行の前提を整えます。
理想的な顧客像(ICP)と優先順位を言語化。営業とマーケティングの認識を揃え、実行できる計画に落とし込みます。
ICP・ターゲット条件 / 営業リスト / トーク・メール文面 / 商談化条件・KPI設計
IS EXECUTION

対象企業へ電話・メール・追客を行い、商談へつなぎます。
企業ごとの状況を調べ、仮説を持って会話を始めます。接点ごとの反応と次のアクションを記録し、商談を担当する営業へ引き継ぎます。
電話・メール・追客の実行 / CRMへの活動記録 / 商談情報と引き継ぎ
SALES OPS
活動と顧客の反応を分析し、対象・訴求・運用を改善します。
商談につながった理由、つながらなかった理由を分析。週次のレビューで対象・訴求・運用を更新し、チームに知見を残します。
CRM項目・運用ルール / 接続率・商談化率・失注理由の週次レビュー / 改善アクション
LET’S MOVE FORWARD
現在の営業体制、ターゲット、商談創出の状況を確認したうえで、改善余地を整理します。
HOW WE WORK
04 / PROCESS事業・商材・既存営業を理解
ICP、ターゲット、訴求、KPIを設計
リスト、トーク、CRM、運用環境を構築
アウトバウンドを開始
データを分析
ターゲット、訴求、運用を改善
WORKING TOGETHER
ISの立ち上げ、既存チームの運用改善、営業プロセスの標準化。現在の体制と目標を確認し、支援範囲・役割分担・進め方をご提案します。
LET’S MOVE FORWARD
現在の営業体制、ターゲット、商談創出の状況を確認したうえで、改善余地を整理します。